朝日新聞掲載記事(東京本社版2020年6月3日付夕刊2面)

朝日新聞編集委員・浜田陽太郎記者による紹介記事。

※朝日新聞の運営するウェブサイト『好書好日』にも取り上げていただいています。

名著「大衆の反逆」、南相馬発の新訳版 スペイン思想研究家が十数年かけ完成、直後に死去

1982年、多摩川の土手で愛犬Lalaとともに。
2008年8月12日、孫娘・愛と
2012年12月8日、南相馬。母の誕生日を祝う。
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3 Responses to 朝日新聞掲載記事(東京本社版2020年6月3日付夕刊2面)

  1. 古屋雄一郎 のコメント:

    新モノディアロゴスおめでとうございます。
    サイトのスペイン語タイ開設トルに「unamunista, hispanista y umanista」とございますが、最後の「umanista」は綴りが不正確で、正しくは「humanista」です。

    • 富士貞房Jr. 富士貞房Jr. のコメント:

      古屋様、大変ご無沙汰しております。早速に新モノディアロゴスをご訪問いただき、まことにありがとうございます。タイトルのサブフレーズの誤記をお知らせいただき、感謝いたします。有難く訂正させていただきました。今もモノディアロゴスを訪れてくださっていること、天国の父も喜んでいると思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。

  2. 服部綾乃 のコメント:

    佐々木淳さま 佐々木あずささま

    初めてご連絡を差し上げております。
    あずさ様、お久しぶりです。
    覚えていてくださっているでしょうか?
    私、服部綾乃と申します。
    佐々木先生には清泉女子大学でお世話になりました。
    あずささんとは、大村書店勤務の折にコーディネートした中米国際会議でお手伝いをお願いし、お目にかかっております。

    さて、本日はご相談がありメッセージを差し上げております。
    この欄をお願いの件で使わせていただくこと、ご容赦くださいませ。
    また、初めてのメッセージがお願いの件とは誠に恐縮ではございますが、以下にについてご検討いただければ幸いです。

    私は現在、ラテンアメリカ文学の翻訳に従事しております。
    実は、いま手がかけている『ひび割れ(仮題)』(原タイトル:Fractura Andrés Neuman著)に佐々木先生をモデルとした人物が登場します。
    これについては原著者のニューマンさんに確認しました。
    私自身、あまりの偶然に驚いております。
    ご相談と言うのは、その部分を訳すにあたってご家族の方に何点か確認させていただけないか、ということです。

    突然のお願いではございますが、ぜひご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

    追:先ほど以前のブログの方にコメントを残してしまいました。
    改めてこちらでメッセージを差し上げます。

    服部綾乃

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